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Listen前、スケボーにラジオトランスミッター仕込んで録音した音が出てきたんだけど、けっこうカッコいいなこれ。ど...
Jun 15th
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iPhone 3G/3GS タッチパネルガラス・液晶割れ 破損... →
Jul 27th
June 2009
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くろ目がちな宇宙人
ある朝、目が覚めると、布団の中からくろ目がちな宇宙人がこっちをみていた。僕は思わず叫んだ。「うわ、くろ目がちな宇宙人だ!」すると宇宙人はカタカナ語でこう言った。「ワレワレハ、クロ目ガチナ宇宙人ダ。」そしてすうっと布団の中のスペースへと吸い込まれるように消えた。 それが僕がくろ目がちな宇宙人と出会った最初の出来事だった。
Jun 28th
“あなたーに借ーりたー〜。 ノートの隅ーぃ 落書きの横ッがーお↑はー 私にー(1,2,3) 似ぃーてぇーないっのぉーー〜〜 ...”
Jun 24th
Jun 23rd
“最近はPTAMという技術を使って、マーカーを置かなくてもミクを出せるようになりました。”
– AR勉強会(コンピュータビジョン・拡張現実感に関する普通じゃない勉強会2.0) に出席 (6/20) - 竹居の日記 (via dotimpact)
Jun 21st
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Jun 20th
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Jun 19th
ジャパノイズ
今電車が田町を通過しようとしている。すべてが巨大化、高速化したこの東京という街。電車も、たった5年前と比べても10倍の質量と速度に進化している。もはや田町は電車が止まれる大きさではなくなり、田町をすぎたあたりで止まると、ちょうど真ん中の車両が東京駅にくっついた。工業技術の淀み無き発達によって、スケールとスピードは、とどまるところ無いインフレーションを起こしていたが、人間はというと逆に小型化が進んでいた。食物のサイズが巨大化しても栄養素は増えなかったので、食べても食べても太ることはなくなり、あわてた厚生省は、「腹20分目キャンぺ~ん」と称して国民に食べるだけ食べさせて肉体を維持し国力を保とうとしていた。今やモテるのは太った男女になり、街中に巨大なふとった男女のポスターが溢れていた。 ...
Jun 15th
Jun 15th
“「いつか、メモした『復活の呪文』が間違っていたことがあった。 すごくがっかりしたけど、もう一度、同じ場所に来ることできるよね。...”
Jun 14th
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Jun 12th
よく見る夢
最近よく見る夢がある 自分が分からないこと、調べなくてはいけないことを ググっている夢だ。 起きていると寝ているのちょうど中間の様な状態の時に多い気がする。 ちゃんと夢の中で検索結果が出てきて、 そこに書かれている 自分が知らないはずの文章を しっかりと読み込んでいる行為が不思議でならない。 自分が知らないことが夢に出てくることは無いだろうから、 つまり無意識のうち 自分が知らない風を装ったテキストを自分が知らないという設定で読んでいる。 ということか
Jun 10th
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人間の再定義
子供が生まれて何か変わるのかなーとか思ったわけだけど、結局、自分は何も変わらない さらに正直に言うと、そこで転がって寝てる小さな生命体がどこから来た何者なのか、頭では分かっても感覚的に理解する事ができてない。 たぶん女の人は自分の体から出てきているので、体験的に理解出来ると思うけど、男に関しては1年近く前の1撃wと因果関係が成立するわけでもなく、 ただあれよあれよという間に彼女の腹がふくらんで、しぼんだと思ったら目の前 にぎゃーぎゃー叫く小さい人型の生き物があらわれた、っていうのが感覚的には近い。 もちろんすごくかわいいと思うし、愛情が湧くし、楽しいし、おもしろいことこ の上ない。 でも自分が変わるとかそういうことは実感としてないなーと思ってた。 たぶんそれは正しくて、自分は変わらない。ただ、自分は変わらないけど、自分以外が変わってしまった。 ...
Jun 5th
朝まで踊り明かそう
ポップスでよく「朝まで踊り明かそう〜」みたいな歌詞ってあるけど、そんな曲 が5分足らずで行儀よく終わることが、納得できなかった。
Jun 3rd
Jun 3rd
May 2009
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May 30th
2歳の子供がiPhoneを
器用に扱って写真をみてた。 YouTubeも自分で見れるらしい。 2歳児でも操れるインターフェイスってことかiPhone。 ちなみに普通のテレビもタッチしてスライドしようとしたりするらしい。 その子にとっては「映像イメージ」=「触って操作できて当然なもの」 ってことか、、、 iPhoneが変えてしまう事はけっこうデカイんじゃないかと思った。
May 30th
Let them calculate!
すこし前からCaptchaという存在が気になっていました。 あの何とも言えない気の抜けたうねり具合いや色づかいは、 人間の目を楽しませるためではなくて、ロボットを欺くために処置されたもので、 「人間にギリギリ読める」「ロボットには読めない」というせめぎ合いの産物なのです。 Captcha自体はユーザー登録などの度に使い捨てられる存在ですが、 そのビジュアルに注目してみた場合、 いったい誰をターゲットにしているのかが曖昧で、 ぽっかりと宙に浮かんだタイポグラフィのオブジェとも言える存在。 それでも何だか楽しそうでもある Captchaを、 感覚的に眺めている自分に気がついた瞬間、 その向こう側にいるロボットという存在に直に触れている気がしました。 「意外に悪くないかもな。この未来。」 僕たちが選択したこのルートは間違っていない。 ...
May 28th
テスト・ファイナル
「このメッセージが読めているということはテストが失敗に終わったということ です。 この過ちを二度と繰り返さないためにも、ここに記録として残します。」 っていうメッセージをコードのどこかに仕込みたい。
May 27th
iPod library
MPMusicPlayerController *player = [MPMusicPlayerController iPodMusicPlayer]; MPMediaQuery *query = [MPMediaQuery songsQuery]; NSLog(@”Song Query : %@”, query); [player setQueueWithQuery:[MPMediaQuery songsQuery]]; NSLog(@”Player : %@”, player); [player play]; NSLog(@”Player —%@”,[player nowPlayingItem]); NSLog(@”Current Playback Time :...
May 27th
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May 25th
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May 24th
てす →
May 23rd
個マフor絶マフ
May 18th